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point プルダウンボックス

<SELECT name="名前">〜</SELECT>
<OPTION value="送信されるデータ">〜</OPTION>
プルダウンボックスを作るには、<SELECT>〜</SELECT>で範囲を指定し、この中に、項目数分<OPTION>〜</OPTION>を記入します。選択肢として表示させたいテキストは<OPTION>と</OPTION>の中に記入します。なお、終了タグの</OPTION>は省略する事が出来ます。

指定できる属性ですが、name、value、selectedなどがあります。name属性はSELECTタグに指定し、プルダウンボックスに名前をつけます。 value属性は、OPTIONタグに指定し、その選択肢が選択された場合に送るデータを指定します。この属性を指定しなかった場合は、選択肢として表示されているテキストがデータとして送られます。
あと、フォームが表示されたときにある選択肢を選択しておきたい場合は、selected属性を任意のOPTIONタグに指定します。

サンプル - Microsoft Internet Explorer
ホーム(H)メニュー(M)戻る(B)進む(N)
今日の気分は?
ソース
<FORM>
<H5>今日の気分は?</H5>
<SELECT name="kibun">
<OPTION value="saikou">めちゃいい!!</OPTION>
<OPTION value="botiboti">まあまあいい!</OPTION>
<OPTION value="hutuu">普通</OPTION>
<OPTION value="saiaku">最悪・・</OPTION>
</SELECT>
</FORM>
サンプル - Microsoft Internet Explorer
ホーム(H)メニュー(M)戻る(B)進む(N)
今日の気分は?(普通を初めから選択)
ソース
<FORM>
<H5>今日の気分は?(普通を初めから選択)</H5>
<SELECT name="kibun">
<OPTION value="saikou">めちゃいい!!</OPTION>
<OPTION value="botiboti">まあまあいい!</OPTION>
<OPTION value="hutuu" selected>普通</OPTION>
<OPTION value="saiaku">最悪・・</OPTION>
</SELECT>
</FORM>
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